×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
今日は、お持たせ&おうち用、お持たせの二種のケーキをあっぷっぷ!
写真の構図やらなんやらは駄目駄目ですが、
味は最高です。ふふふv
私の腕というよりレシピがすごいの。
ひび割れちゃったのが残念なのでリベンジよ!(写真1)
切り方とか色々何とかならんのかい。いちおう切った2切れ。(写真2)
レシピその1
コーヒー♡チョコ パウンドケーキ by れっさーぱんだ
レシピその2。私、こんな綺麗に撮れない。切れない。他の方の美味しそう!
ヨーグルトポムポム by ochikeron
ファンミックス。ファンタオレンジと、コーラのコラボ。
試す価値はありました。でももう買わないと思われる。
美味しかったけど。子供の頃大好きで
よく飲んでたファンタオレンジがコーラと仲よくしてしまった裏切りが(違)

小説関連の記事の為、一部編集しました。
ご存知の方と好きな方のみ注視してくだされ!
紙に書いたストックで、sinful relationsのお題「制服」(コスプレネタ)発掘。
R18です。
とりあえず気になった方、拍手ぽちお願いします。
10.12の青's birth dayに向けてアップしようかしらと目論んでます。
続きで「制服」より一部抜粋の文章をアップしています。
ここに上げるものなので当たりさわりない場面ですv
まあいつも通り甘くて、クサいのでご注意あれ☆
ちょびっとですが、サービスになってればいいなー。
写真の構図やらなんやらは駄目駄目ですが、
味は最高です。ふふふv
私の腕というよりレシピがすごいの。
ひび割れちゃったのが残念なのでリベンジよ!(写真1)
切り方とか色々何とかならんのかい。いちおう切った2切れ。(写真2)


レシピその1

レシピその2。私、こんな綺麗に撮れない。切れない。他の方の美味しそう!

ファンミックス。ファンタオレンジと、コーラのコラボ。
試す価値はありました。でももう買わないと思われる。
美味しかったけど。子供の頃大好きで
よく飲んでたファンタオレンジがコーラと仲よくしてしまった裏切りが(違)

小説関連の記事の為、一部編集しました。
ご存知の方と好きな方のみ注視してくだされ!
紙に書いたストックで、sinful relationsのお題「制服」(コスプレネタ)発掘。
R18です。
とりあえず気になった方、拍手ぽちお願いします。
10.12の青's birth dayに向けてアップしようかしらと目論んでます。
続きで「制服」より一部抜粋の文章をアップしています。
ここに上げるものなので当たりさわりない場面ですv
まあいつも通り甘くて、クサいのでご注意あれ☆
ちょびっとですが、サービスになってればいいなー。
ルームミラーの向きを直し、青がちら、とこっちを見たので頷いた。
閑静な住宅街を抜け、車は交差点に差しかかる。
カチカチというウィンカーの音を聞いていると、何故か眠気が襲ってくるようだ。
ちゃんと寝たのに、瞼が重くてしょうがない。
瞬きを繰り返し、ついには目を擦ってしまう。
(うわ……怒られるかな)
停止した瞬間に、こちらを確認した青が、ゆるく微笑する。
「眠いなら、無理せず寝ろよ。目的地に着いたら起こしてやるから」
こくりと頷いて、シートを倒した私はそのまま眠りに身を任せた。
「……ん」
唇に違和感を覚える。熱く濡れた感触を意識して体が震えた。
瞼を開けると、青の顔が離れたところだった。
にやりと笑い、唇を舐めている。
ぽかーんと呆気にとられた。
ぞくりとした感覚が体を駈けぬけていて、
吐息がかった声を絞り出す。
「……お、起こしてくれたの!?」
本当は悲鳴を上げそうだったけど、どうにか堪えて言葉に代えた。
「眠ったまま戻って来られなかったらどうするのよ」
「俺がどんな手段を使っても起こすからそんなことには、ならないさ」
内心、青ざめてしまう。この人なら確かにやりそうだ。
「……ふいうちのキスは、心臓に悪いのよ」
「お姫様は王子様のキスで目を覚ますんだろ?」
「紳士な王子様は、いきなりデ、ディープキスなんて……するのかしら」
甚だ疑問に思い、投げかけたが、相手にはまったく応えていない。
「お前の前だと紳士に徹するのも難しい」
艶めいた微笑みに、うっと怯みそうになる。
何とも答えられなくて、私は、がくっとシートに倒れた。
車を発進させる音を聞いて、息をつく。
(帰ったころには、くたくたに疲れてるわ」
それでも、幸せな疲れなのは間違いない。
最愛の人の隣にいることの安堵は何物にも代え難いのだ。
閑静な住宅街を抜け、車は交差点に差しかかる。
カチカチというウィンカーの音を聞いていると、何故か眠気が襲ってくるようだ。
ちゃんと寝たのに、瞼が重くてしょうがない。
瞬きを繰り返し、ついには目を擦ってしまう。
(うわ……怒られるかな)
停止した瞬間に、こちらを確認した青が、ゆるく微笑する。
「眠いなら、無理せず寝ろよ。目的地に着いたら起こしてやるから」
こくりと頷いて、シートを倒した私はそのまま眠りに身を任せた。
「……ん」
唇に違和感を覚える。熱く濡れた感触を意識して体が震えた。
瞼を開けると、青の顔が離れたところだった。
にやりと笑い、唇を舐めている。
ぽかーんと呆気にとられた。
ぞくりとした感覚が体を駈けぬけていて、
吐息がかった声を絞り出す。
「……お、起こしてくれたの!?」
本当は悲鳴を上げそうだったけど、どうにか堪えて言葉に代えた。
「眠ったまま戻って来られなかったらどうするのよ」
「俺がどんな手段を使っても起こすからそんなことには、ならないさ」
内心、青ざめてしまう。この人なら確かにやりそうだ。
「……ふいうちのキスは、心臓に悪いのよ」
「お姫様は王子様のキスで目を覚ますんだろ?」
「紳士な王子様は、いきなりデ、ディープキスなんて……するのかしら」
甚だ疑問に思い、投げかけたが、相手にはまったく応えていない。
「お前の前だと紳士に徹するのも難しい」
艶めいた微笑みに、うっと怯みそうになる。
何とも答えられなくて、私は、がくっとシートに倒れた。
車を発進させる音を聞いて、息をつく。
(帰ったころには、くたくたに疲れてるわ」
それでも、幸せな疲れなのは間違いない。
最愛の人の隣にいることの安堵は何物にも代え難いのだ。
PR